ブログ

外国人が驚く日本の居酒屋の特徴|板前バル 印西店

2017.05.1
外国人が驚く日本の居酒屋の特徴|板前バル 印西店
 

こんにちは!板前バル 印西店PR担当です。

 

近年、海外からの外国人観光客で賑わっている居酒屋が

とても多くなってきました。

 

SNSなどが世界中で広まり、口コミにより日本旅行のオススメの一つに

「居酒屋」が多くあります。

居酒屋がない海外では、日本で初めて入る居酒屋に

少し戸惑ってしまう外国人もいます。

外国人が驚く日本の居酒屋の特徴について調べてみました。



日本の居酒屋

日本に来たら居酒屋!

IAZAKAYAと呼ばれ、外国人に人気ある居酒屋は、沢山あります。

特に外国人が多い地域では、英語でのメニュー、

英語が話せる店員がいることもあります。

日本の居酒屋に来て、外国人が驚く、不思議に思うことがあります。

 



★おしぼり

席に座ると、店員さんが、「いらっしゃいませ」というグリーティングと共に、

おしぼりを渡してくれます。

 

夏は冷たく、冬は温かいおしぼりがくるので、外国人は、びっくり!

清潔で、リフレッシュできるおしぼりに感動です。

海外では、おしぼりシステムがある場所でも、

通常ビニールに入った薄い使い捨てのおしぼりですね。

 

★お通し

メニューを頼む前に、頼んでもいない小鉢が出てくることに外国人はびっくり!

この「お通し」システムにびっくりする外国人はとても多いです。

中には、言葉が通じず、少し険悪な雰囲気になってしまうことも。。。

多くのお店では、このお通しは、「テーブルチャージ」と言います。

 

メニューの多さにびっくり

★お酒

日本の居酒屋には、数え切れないほどのお酒の種類があることに]

外国人はびっくり!

ヨーロッパなどでは、ワインバーではワイン、

パブなどでも日本の居酒屋ほど多くの種類のお酒は

置いていないところが多いです。

居酒屋には、お酒が大好きな男性から、

あまり飲めないけど少し飲みたい女性好みなお酒、

全くお酒が入っていない子供が楽しめるジュースが豊富にありますね。



★フードメニュー

手軽な価格、手軽なサイズでオーダーできる居酒屋フードメニューは、

和洋折衷なところが多いです。

なま物が苦手な人にも、唐揚げ、ポテトなど万人受けするものも用意され、

お子様メニューも居酒屋にあることにびっくりする外国人が多いです。

 

海外との違い

日本では、飲酒できる年齢が全国一律20歳と法律で決まっていますが、

アメリカでは、州によって違うところもあります。

テネシー州、ワイオミング州などでは19歳から飲酒が可能、

その他の州では21歳からとなっているため、

海外では、居酒屋などでもお酒の提供が難しいですね。

 

まとめ



日本へ観光へ来た外国人が、

自分の国へ帰国して居酒屋が恋しくなるという話をよく聞きます。

海外のレストラン、バーにはない、

日本ならではの「おもてなし」が気軽に体験できる居酒屋は、

これからも外国人の観光スポットの一つとなること間違いなしですね。

 

1

板前バルは、板前がお客様の目の前で食材を捌く和食バル。

バル×和食をコンセプトに、和食とバル料理を融合させた

創作料理をご賞味頂けます。

鮮度にこだわった食材を使った和食をお楽しみ下さい。

 

電話番号:05073025512

twitterはこちら

 

板前バル 印西店PR担当でした。

板前バル 印西店のご案内-印西居酒屋-

店名
板前バル 印西店
住所
千葉県印西市原1-2
電話番号
050-7302-0722
営業時間
月~金
11:30~15:00(L.O.14:30)
17:00~23:00(L.O.22:00)

土・日・祝
11:00~23:00(L.O.22:00)
定休日
なし
アクセス
北総線 印西牧の原駅 徒歩1分